県営住宅に住んでおります。出かける・・・に関する記事

質問
県営住宅に住んでおります。出かけるときに必ず前を通る別の部屋についての質問です。この部屋はずっと(おそらく10年以上)以前から住宅を以下の状態にしてしまっています。? 南側バルコニーに壁を設けて外部と遮断している。? 北側外部通路の壁面に風呂用(?)給湯器を設置している。?について、建物の外観を非常に損なっています。これが自分の住んでいる建物かと思うと悲しくなります。?について、この部屋の前(北側通路)を通る際、自分や抱いている子供の顔に給湯器からの高熱の排気がかかり大変迷惑しています。たしか当住宅では、外部通路への給湯器の設置は認められないはずです。それになにより、緊急・災害時における避難経路となりうる場所への私的な増改築に対して大きな不安を感じます。この部屋の住人はヤクザ風の人で、直接改善を求めることは怖くてできません。どうにかして改善を求めることができないでしょうか?それともこのくらいのことは、我慢・容認すべきことなのでしょうか?調べたところ法律的に、バルコニー・通路等の共用部分について「専用」として特定の人に利用する権利(専用使用権)は認められるが、増改築等で手を加えると共有財産権を侵すことになるそうです。もし現在の状態がこれにあたるのなら、どなたか有効なアドバイスをお願い致します。長文で申し訳ありません。

回答
公営住宅は一般的に増改築は認められていないはずです。住宅の管理者である県の担当部署に相談または苦情申し立てをするのが最も適切な対処方法ではないでしょうか。

出典:Yahoo!知恵袋

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