砂防事務所のカレンダーをみて、過去・・・に関する記事
質問
砂防事務所のカレンダーをみて、過去と今との台風災害の大きさの違いにびっくりです。砂防事務所のカレンダーに、昔の今日、台風災害や土砂崩れの被害がかかれています。 (私が見たカレンダーですが) 昔の台風や洪水では1000人規模で行方不明・亡くなられた方が出ていたようです。 台風が小さくなったわけではないだろうし、津波が少なくなってきたわけではないだろうし、 いろいろな対策によって亡くなる方や行方不明になる方が減ってきているのかなと感じました。 (もちろん、現在でも自然災害によって被害を受ける方は沢山いらっしゃって、心が痛みます。) そこで、どんな自然災害への対策が被害を一番減少させている要因なのでしょうか? 国、県、市町村、区、個人、どんな単位でも、ここが発展したからこそ!というものがあれば教えてください。
回答
世間で叩かれているコンクリ張りの河岸とダムのおかげです。 野生動物が生きていくには向いている構造物ではないですが、 ちゃんと設置すれば洪水の防止には非常に効果的です。
出典:Yahoo!知恵袋
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