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質問
【防災訓練の謎の教訓】 私が通っていた小学校では、防災訓練の時に【お・か・し】と言う謎めいた教訓を守り、校庭へ避難するという訓練が多々行われていました。 【お・か・し】の【お】は、災害時に押さないで避難をすると言う意味です。 【か】は駆けない、【し】は喋らないという事です。 その後、戻らないの【も】も追加され、【お・か・し・も】という、さらに訳の分からない教訓になってしまいました。 私のクラスは、その教訓をよく守って避難はしていたのですが、校長先生は『校庭まで避難するのが遅い』と、いつも怒っていたのを覚えています。 校長先生というのは、どこの学校でも避難訓練する時に『避難するのが遅い』と怒るものなのかと疑問に思います。 それと、みなさんの学校では避難訓練の時に、どのような教訓があったのか疑問に思います?

回答
「お○しも」(伏字ゴメン)というの、ありましたよ。 大概の生徒は「お」しか守れてませんでした。 校長かどうか忘れましたけど、訓練のたびに遅いって怒る先生は必ずいました。 「こんなに時間がかかってたら、みんな助かりませ〜ん。」とか言ってた気がします。 ベラベラおしゃべりしてた生徒の事とかも話したり、愚痴っぽくてうんざりしたのを覚えています。 ........................................ 一度やり直しがありました。 ........................................ オタクの先生がいるのかと思いました。 そんなに遅いのが嫌なら「お○しも」を無くせばいいのにと思いました。 どうせ実際に災害が起こったら、「お」の教訓ですら守れなくなると思います。 みんなパニック状態になって統制なんか執れたもんじゃないですよ。

出典:Yahoo!知恵袋

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