農水省所官の公益法人「緑資源機構」・・・に関する記事

質問
農水省所官の公益法人「緑資源機構」の官製談合問題についてお聞きします。林道整備は治山治水の為に必要な事業ならば大いにやるべきだと想います。ただ如何して農水省直轄事業で出来なかったのか?天下り先温存?、「緑資源機構」などともっともらしい「天下り公益法人」が本当に無くてはならないのか?さらにその傘下の施行能力もない天下り法人に丸投げとは高コストになるのは素人目にも明らかではないですか?全容解明は当然ですが更なる特殊法人改革(廃止)に取り組んで戴きたいものです.。 松岡農水大臣には汚名挽回の為にも大鉈を振るってくれるものと期待しております。

回答
今はなんと言う役所かわかりませんが農林省は最低の役所です。私が知ってる現場では普賢岳の災害復旧工事では建設省が目配りされていたことも有りますが、林野庁管轄は官製談合の花盛り、毎晩業者、役所同居の民宿は酒盛りでした。(島原温泉)色つきの接待は人目が付かないように、フェリーで熊本に渡り、ドンチャン騒ぎ、時には建設省のお忍びグループとかち合い「オゥ!」こんな場面が多く有ります。貧乏な皆様、役人が沢山無駄使いしますからツベコベいわず、税金払え。

出典:Yahoo!知恵袋

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