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質問
何でもかんでも市場原理主義はやはり無理がある限界集落の問題を放映していました。林業は衰退し、誰も山林の手入をしなく なりました。山は荒れ放題で、保水力が低下し、いざとなれば一気に水を放出します。 都会だって他人事じゃないです。その水や流木が押し寄せてきます。 結局は市場原理主義に何でも任せるとこうなるんです。日本に住む以上自分さえ儲かればという 発想は許されないと思います。そう思うならどうぞ、中国でもアメリカでもいいから出て行くべきだと 思います。納豆や豆腐が恋しくなってもしらないですよ。やっぱり電機や自動車を輸出して 外貨を稼いだら、一定の割合で治山なんかに費やすべきだと思います。だってそうで ないと、結局は洪水が発生し生産だって出来ないわけですし。山林の荒廃をどう思いますか?
回答
「市場原理主義」と「山林問題」が全く繋がりません。よって意見をする事ができません。何が言いたいのかはっきりさせるべきだと思います。まあ、俺は山林なんか、荒れ放題の方が保水力があると思うけどね。
出典:Yahoo!知恵袋
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