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質問
台湾人評論家、黄文雄さんの「韓国人の反日、台湾人の親日」より。日帝三十六年の農業改革は朝鮮半島の人工倍増、穀物倍々増をもたらした。日帝による国土開発計画に見られる治山治水、交通、流通システムなどインフラ整備、文化の保護と教育の普及が、韓国の近代国民国家の基礎を作ったのだ。韓国は二十世紀に入ってからのこの百年間、日本からの資本、技術の移転によって、近代国家としてすくすく育てられたのだ。「搾取」されていたのは韓国人ではなく、日本人であった。黄文雄さんは、こう語っておられます。皆さん、ご意見宜しくお願い致します。

回答
黄文雄さんの言われるとおりだと思います。日本が行った身分制度殻の開放と義務教育はの地も韓国建国の礎になったことは間違い有りません。植民地支配において、学校を建て、義務教育をほどこし、病院をたて誰もが医者に掛かれる制度を作った国が果たしてあったでしょうか。ふざけるなといいたい。あの国にはたして搾取できる何物があったというのか。日本が治めるまでは、糞尿にまみれて子供が遊び、家は藁屋根で欧米人の史料を見ても搾取できる何物もなかったではないか。

出典:Yahoo!知恵袋

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